2007年12月13日 (木)

ツェッペリン!

 まあ、当時のレッド・ツェッペリンが見られるというわけでもないのでそんなにどうしても見たいという欲求には駆られないが、しかしたった1日の復活ライブにはよほど好きだった人に行かせたいと思うことしきりである。

 が、このライブにエリカ様が行っていたとか。どうなのだろう、どのくらい好きなのか知らないがなんだかちょっともったいなかったのではないかと感じてしまう。お金のある人でなければそんなところには行けないものである。コアなファンよりお金か……。

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2007年11月29日 (木)

マスターカードのCM気になる

 マスターカードのCMで、大竹しのぶさんが娘(役の人)とふたりでジャズクラブに行って、なんだか話が盛り上がっているというシーンがある。

 ジャズクラブは基本的にジャズを聴いて楽しんでいる人が多いと思う。全く話してはいけないという不文律ではないと思うが、でも小さからぬ声でずっと話しているという日本人が雰囲気を壊していそうで怖い。別に日本人でなくてもいいが、異国人が空気を読めずに文化を壊している話は時々聞くので、そんな悪いお手本にならなければいいな、などと感じるのである。

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2007年9月19日 (水)

くだらない川柳

ギャル曽根が 食べてるVを 逆回し

このネタ、すでに誰かやったかな?

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2007年9月14日 (金)

ちょくちょく気になる

 ザ・ガードコーワ整腸錠のCFが流れるたびに、「ちょくちょく」が気になって仕方ない。

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2006年8月24日 (木)

「づつ」の逆襲

 私のブログは少しずつ記事が増えている。この「ずつ」は現代かなづかいで、古くは「づつ」と表記されていたらしい。

 この「づつ」がかなり存在感を増してきている。最近のテレビは喋っていることをテロップにして強調したり説明したりするが、ここに出てくる「づつ」が結構目立つ。さっきからATOKは「づつ」と打つたび「間違っている」とうるさい。

 つまりATOKが指摘するくらいだから、日常気にしていればおそらく間違いにくい。しかしよく間違える人たちはそういったことをかなり無視しているか無頓着なようである。なぜそう思うかといえば、「づつ」はよく「ずかい」「ずらい」とセットで登場するからである。

 これらが同じ画面に出てきた時はその天の邪鬼っぷりにあきれるばかりである。「こずかいを少しづつ貯めて……」なぜそう書いてしまうのか、いずれどこかで本人に確認してみたい。

 ちなみに私の職場ではカルテに「クロズル」(ツルです)と書いてあったことがあり、かなり脱力した。

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